導入事例
妥協しない設備を、
通い続けられる価格で。
顧客視点で選び抜いた、設備へのこだわり
貴社店舗のアピールポイントは何ですか?
たくさんあるので端的にまとめますと、最先端のシミュレーションマシンを取り揃え、全てのプランでレッスンを受けられつつリーズナブルな価格帯に抑えていることです。
会員様から見たコストパフォーマンスを重視しております。
シミュレーション機器を選定される際、重視されたポイントはどのようなものでしたか?
一番はUIです。
会員様はご自身で操作して頂くことが大半なので、操作性や分かりやすさはマストだと思っています。
次に画質や投影されている動きを気にしました。
もちろんセンサーによる数値、データは大切なのですが、画質が悪いと数値データにも信憑性が感じられないからです。
画質が良いと没入感もあがり、自ずと数値への信憑性もあがりました。
あとはやはりシミュレーションマシン業界で高いシェアをとっている安心感と信頼です。
高い認知度が実現する、安定した集客基盤
GOLFZON機器を導入し、売上や集客面で、具体的な成果がありましたらお聞かせください
インドアゴルフに通ったことがある方は、ゴルフゾンを認知している方も多く ゴルフゾンアプリをすでに持っている方も多く見受けられました。
使いなれた、ゴルフゾンのマシンがあるから入会された方や、他のマシンを使ったことがある方も、こちらの方が良いと言ってくれる方々がたくさんいます。
なので体験に来る方の件数、またその入会率ともに押し上げられているかと思います。
操作性と没入感が生む、顧客満足
GOLFZON機器のご利用者から寄せられた印象的な声や反応はありましたか?
始めて体験される方は投影された画面を見て、一打打っただけで大変ご満足いただいております。
特に「TWOVISIONNX」は床も動き、本当に感動されております。
「GDR‐Plus」は、練習の仕方がたくさんあるため、どの方もお気に入りの練習モードがあるようです。
他店舗の継続率をみても満足した練習ができているのでしょう。
「つかいやすい!」という声がお客様やレッスンプロから多いです。 初心者の方が見ても直感的に操作できる点が好評です。
中~上級者は、アプリでデータ分析やスイング動画を確認できる点にもご満足いただいている印象です。
大会運営とレッスン強化による継続設計
今後、イベント・レッスン・大会など、どのような活用をお考えですか?
レッスンはワンポイントレッスンを行っていて、月に10日程度レッスンプロが出勤しておりますが、今後はさらにレッスンタイムを増やしていこうと考えております。
大会に関して、現状はGDR Plusではチャレンジモードでアプローチ大会などの開催を定期的に行っており、ランキング上位の方には景品等の準備をしております。
「TWOVISION NX」では弊社3店舗で「ドクターゴルフカップ」と称して全店舗合同のハーフラウンドでの大会を景品付きで定期的に行っております。今後さらに店舗を増やしていき、大きな大会にしていきたいと考えております。
これから選ばれる店舗の条件
導入を検討されている他オーナー様へ、アドバイスをするとしたらどのような点をお伝えしますか?
インドアゴルフ業界は競合も増え、ユーザー側も目が肥えてきています。
シミュレーションゴルフに通う目的はマシンを利用するためなので、ここへの投資を最優先するべきだと思います。
また無人かつレッスンなしの店舗の閉業が増加しているようなので、ただの場所貸しビジネスとしてはハードルが高くなってきているようです。
そのため出店するエリアの競合に対して、自社の強みをしっかり打ち出していくことが必要だと思います。
アクセス
綱島駅前店
梅島ニックハイム綱島第7
(GDR Plus 6台/TWOVISION NX 1台)


