2025年開催のトーナメントコースでゴルフがしたい!【九州沖縄エリア編】

「2025年開催のトーナメントコースでゴルフがしたい!」の九州沖縄エリア版。
九州沖縄エリアでは男子5大会、女子9大会のゴルフトーナメントが開催されます。
(※九州沖縄エリアは福岡県、大分県、佐賀県、長崎県、熊本県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県、の8県を対象としています)
男子ゴルフトーナメント
男子ゴルフツアー全24大会のうち2大会が九州沖縄エリアで開催されます。
芥屋ゴルフ倶楽部
「Sansan KBCオーガスタゴルフトーナメント」
トーナメント開催期間:2025年8月28日~8月31日
開催コース:芥屋ゴルフ倶楽部
アクセス:「筑前前原駅」から車で15分
コース概要:18H(7,144ヤード、パー72)
設計:赤星四郎
コース紹介: 福岡県糸島市志摩芥屋にある「芥屋ゴルフ倶楽部」は福岡市内の中心部からでも車で40分程度と絶好のアクセスにあり、美しい海景色と高難度のコース設計が両立する、ゴルファーにとって魅力あふれるゴルフ場です。
名匠赤星四郎氏による設計の芥屋ゴルフ倶楽部はその丘陵地を活かしたアンジュレーション豊かな18ホール構成となっており、パワーだけでなく戦略と技術も問われる設計と国内男子ツアーでも唯一の「高麗グリーン」が採用されているゴルフ場です。
シーサイドの風を感じながらプレーできる環境は、他にはない「景観+ゴルフ」の魅力と風の影響・芝の芽の方向など難易度もその時によって表情を変えることでマネジメントが非常に大切なゴルフコースです。
「設計の妙」「海辺の景観」「戦略性の高さ」「施設・食事の満足」「トーナメント級の舞台」という五つの魅力を兼ね備えたゴルフコースです。
フェニックスカントリークラブ
「ダンロップフェニックストーナメント」
トーナメント開催期間:2025年11月20日~11月23日
開催コース:フェニックスカントリークラブ
アクセス:「日向住吉駅」から車で8分
コース概要:27H(10,262ヤード、パー108)
設計:大橋剛吉
コース紹介: 宮崎市のリゾート「フェニックス・シーガイア・リゾート」内に位置するフェニックスカントリークラブいわずと知れた日本でも有数の名門リゾートゴルフクラブ。
27ホール・10,262ヤード・パー108と、戦略性とスケールを備えたレイアウトが魅力。住吉・日南・高千穂という3コースが松林と一ツ葉海岸の海風に沿って美しく展開されており、自然の中で思わず息をつくような開放感があります。
その美しさとは裏腹に、グリーンのアンジュレーションや風を読む難しさなど、トーナメント仕様の「挑戦性」も兼ね備えています。まさに「名門たるゆえん」を感じさせるコースです。
コースには350 ヤードの練習場、アプローチ・バンカー練習場も備えられておりラウンド前の練習もしっかりすることができます。
また、ゴルフコースの横にはシェラトンホテルもあり、ゴルフの技量を問わず、上質な時間を求めるプレーヤーにとって、フェニックスカントリークラブは“景色・設計・歴史”すべてが揃った一日になり得る場所と言えます。
ACNツアー
男子ステップアップツアーのACNツアー全13大会のうち3大会が九州沖縄エリアで開催されます。
筑紫ヶ丘ゴルフクラブ
「i Golf Shaper Challenge in筑紫ヶ丘」
トーナメント開催期間:2025年4月23日~4月25日
開催コース:筑紫ヶ丘ゴルフクラブ
アクセス:「博多南駅」から車で15分
コース概要:27H(10,392ヤード、パー108)
設計:発知朗
コース紹介: 福岡市街地から車で約30分というアクセスの良さを誇る、筑紫ヶ丘ゴルフクラブは「北」「西」「南」コースの3コース・27ホールを備えた本格的なゴルフ場です。
「北」「西」「南」それぞれに個性があり、北コースは打ち上げ・打ち下ろしを含む変化に富んだホールが並び、西コースは攻め方に変化が求められ、南コースは比較的フラットながらも距離があるため飛ばし屋にも好適です。
フェアウェイには適度な起伏があり、広さも感じられつつも、落とし所を誤れば斜面やラフの餌食になるため戦略性もしっかり。特に「17番バックからは長くて2オンが難しい」といったチャレンジングなホールもあります。
ドライバーの飛距離を狙うのも、アイアンで精密に打ち分けるのも楽しめる、幅広いゴルファーにおすすめのゴルフ場です。
芥屋ゴルフ倶楽部
「LANDIC CHALLENGE 12」
トーナメント開催期間:2025年6月11日~6月13日
開催コース:芥屋ゴルフ倶楽部
アクセス:「筑前前原駅」から車で15分
コース概要:H(,ヤード、パー)
設計:赤星四郎
コース紹介:芥屋ゴルフ俱楽部は男子トーナメントも開催されますが、ステップアップツアーのACNツアーも開催されます。
名匠赤星四郎氏によるもので、海と山の風景を活かしたレイアウトが随所に光る18ホール・パー72・約7,144ヤードという本格仕様の名門コースです。
コースは「大門コース」(OUT)と「小富士コース」(IN)の2セクションからなり、大門コースは名勝・芥屋の大門や磯松の林に囲まれ、フェアウェイも比較的広めでダイナミックなドライバーショットが楽しめる設計。
一方、小富士コースは「糸島富士」を背にしたややタイトでトリッキーなホールが用意されており、精度と戦略を問われるラウンドとなります。
特に、変化に富んだアンジュレーションや多様なバンカー配置、海風を読み切る難易度の高さもあり、ただの景観コースでは終わらない“挑戦”があるゴルフコースです。
福岡雷山ゴルフ倶楽部
「ジャパンクリエイトチャレンジ in福岡雷山」
トーナメント開催期間:2025年6月18日~6月20日
開催コース:福岡雷山ゴルフ倶楽部
アクセス:「周船寺駅」から車で20分
コース概要:18H(6,905ヤード、パー72)
設計: 株)ポリテクニックコンサルタンツ/谷平考
コース紹介: 女子ゴルフトーナメントJLPGAツアーの開催コースともなっている福岡雷山ゴルフ倶楽部。
福岡県糸島市の山あいに広がる「福岡雷山ゴルフ倶楽部」は、雄大な丘陵地を舞台にした18ホール・パー72の本格コースです。
「在るがままの自然を尊重し生かすこと」をコンセプトに設計された福岡雷山ゴルフ倶楽部は
なだらかな丘陵地形を活かしながらも、大胆にドライバーで攻めたくなるホールや、ショットの精度が求められるホールを織り交ぜたレイアウトで、変化に富んだラウンドが楽しめます。
アウトコースは豪快なティショットが可能なように見えてバンカーや池などがしっかり効いているのでコントロールが求められるゴルフコースです。
インコースは較的落ち着いた雰囲気で、距離的には楽なホールも多いですが、窪地・バンカー・2段グリーンといった戦略的要素が随所に散りばめられ、油断できない構成でアウトもインもゴルファーごとの戦略が求められるゴルフコースです。
景観・変化・アクセス・設備、すべてにバランスのとれた福岡雷山ゴルフ倶楽部は、自然の中でゴルフを楽しみながらもしっかりとスコアを狙いたいプレーヤーにおすすめのゴルフコースです。
女子ゴルフトーナメントJLPGAツアー開催コース
JLPGAツアー全36大会のうち九州沖縄エリアでは6大会が開催されます。
琉球ゴルフ倶楽部
「第38回ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント」
トーナメント開催期間:2025年3月6日~3月9日
開催コース:琉球ゴルフ倶楽部
アクセス:「那覇空港」から車で35分
コース概要:27H(10,535ヤード、パー108)
設計:梅澤弘
コース紹介:沖縄県南城市にある「琉球ゴルフ倶楽部」。
27ホール、10,535ヤードという大規模なレイアウトの名門ゴルフ場で全組キャディ付きのラウンドとなります。
コースは「西」「東」「南」の3コース構成。それぞれに個性があり、まず西コースは広々としたフェアウェイが特徴で、ドライバーで豪快に攻められる開放感が、コースは池やバンカー、樹木の配置が巧みで、戦略性を要求されるホールが多く“考えて打つ”戦略性が、南コースは眼前に海を望むこともでき、打ち上げ・打ち下ろしを伴う起伏あるホールが並び、リゾート感とともにスコアメイクへのマネジメントが求められるコースです。
那覇空港からもアクセスが良く、沖縄旅行のひとつとしてゴルフを楽しむのにも適しています。
UMKカントリークラブ
「アクサレディスゴルフトーナメント in MIYAZAKI 2025」
トーナメント開催期間:2025年3月28日~3月30日
開催コース:UMKカントリークラブ
アクセス:「日向住吉駅」から車で8分
コース概要:18H(7,039ヤード、パー72)
設計:大西久光
コース紹介:宮崎県宮崎市のなだらかな丘陵地に広がるUMKカントリークラブは、18ホール・パー72・全長7,039ヤード(ベント使用時)という本格的なチャンピオンコースです。
海抜およそ70 mという立地もあって、眺めも良く、かつ各ホールに“長い・短い・打ち上げ・打ち下ろし”といった変化が豊富に盛り込まれており、「OUT」が伸び伸びとしたフェアウェイでドライバーショットを豪快に打てるホールが多く、「IN」になると傾斜・池・バンカーが巧みに配置され、ショットの正確性と戦略性が問われる設計となっています。
フェアウェイの広さとフラットな設計のおかげで、飛距離を活かしたラウンドが楽しめる一方、INコースの変化に富んだ設計が“腕の見せどころ”も提供してくれます。ラウンドに来るたびに新たな発見があり、初心者から上級者まで幅広く楽しめるコースです。
熊本空港カントリークラブ
「KKT杯バンテリンレディスオープン」
トーナメント開催期間:2025年4月18日~4月20日
開催コース:熊本空港カントリークラブ
アクセス:「熊本空港」から車で7分
コース概要:18H(7,091ヤード、パー72)
設計:富澤誠造
コース紹介:雄大な阿蘇山の麓・熊本空港に隣接して広がる名門ゴルフコースです。1974年に開場されて以来、数々のプロ・アマ大会の舞台となってきた実績ある18ホール、パー72、7,091ヤードの丘陵コースです。
富澤誠造氏による設計の熊本空港カントリー倶楽部は、自然の地形を活かしながらも戦略性を兼ね備えたレイアウトが特徴です。コース全体に適度なアップダウンがあり、長めの距離設定とフェアウェイ・グリーンを囲む大きなクロスバンカーがゴルファーを引き締めます。
雄大な自然と洗練された設計が融合した熊本空港カントリークラブは、チャレンジを求める上級者にはもちろん、景観とプレーを両立させたいゴルファーにとっても魅力的なゴルフコースです。
福岡雷山ゴルフ倶楽部
「Sky RKBレディスクラシック」
トーナメント開催期間:2025年5月16日~5月18日
開催コース:福岡雷山ゴルフ倶楽部
アクセス:「周船寺駅」から車で20分
コース概要:18H(6,905ヤード、パー72)
設計:株式会社ポリテクニックコンサルタンツ/谷平考
コース紹介:男子ステップアップツアーのACNツアーも開催される福岡雷山ゴルフ倶楽部
福岡県糸島市の豊かな自然に包まれた「福岡雷山ゴルフ倶楽部」は、雄大な丘陵地に展開する18ホール・パー72の本格的なチャンピオンコースです。
“自然と共生するコースづくり”をテーマに設計されており、穏やかな地形を巧みに活かしながらも、思い切ってドライバーで攻めたくなるホールや、繊細なショットコントロールが試されるホールなど、変化と戦略性を兼ね備えたレイアウトが魅力です。
アウトコースは見た目には伸びやかで豪快なティーショットを打ちたくなりますが、実際にはバンカーや池が巧みに配置されており、正確なショットと冷静な判断力が求められます。
一方のインコースは穏やかな景観の中にも戦略的な仕掛けが多く、距離が短めのホールでも油断は禁物。窪地や巧妙に配置されたバンカー、起伏に富んだ二段グリーンなどがプレーヤーを待ち受けています。
全体を通して、自然の美しさとプレーの奥深さが見事に調和したコースであり、ゴルファー一人ひとりの技量と戦略を試す舞台となっています。
ザ・クイーンヒルズゴルフクラブ
「大東建託・いい部屋ネットレディス」
トーナメント開催期間:2025年7月24日~7月27日
開催コース:ザ・クイーンヒルズゴルフクラブ
アクセス:「筑前前原駅」から車で10分
コース概要:18H(7,054ヤード、パー72)
設計:服部彰
コース紹介:ザ・クイーンズヒルゴルフクラブは、福岡県糸島市富に位置し、1992年に開場された18ホール・パー72の本格的な丘陵コースです。総ヤード数は7,054ヤードにおよび、コースレートは74.3と高めの設定になっています。
広めのフェアウェイが多く、ティショットで思い切り飛ばせるホールもありながら、池・バンカー・グリーンのアンジュレーションなどが随所に配置されており、プレーヤーに“正確性”と“戦略”を要求する設計です。アウト・イン通じて変化が豊富なため、初心者には楽しい発見があり、上級者には挑戦の場となるゴルフコースです。
ザ・クイーンズヒルゴルフクラブは、“景観美×戦略設計×アクセス良好”の三拍子が揃ったゴルフ場。ラウンドを心から楽しみながらも、技術を磨きたいゴルファーにとって魅力的な舞台です。
宮崎カントリークラブ
「JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」
トーナメント開催期間:2025年11月27日~11月30日
開催コース:宮崎カントリークラブ
アクセス:「宮崎空港駅」から車で6分
コース概要:18H(6,585ヤード、パー72)
設計:三好徳行
コース紹介:宮崎県宮崎市に位置し、海風と松林に囲まれたシーサイド18ホール・パー72、総距離は約6,585ヤードとされ(バックティー時)の歴史ある名門コースで、県内でもトップクラスのトーナメント開催実績を誇ります。
コース全体はほぼ“フラット”に設計されており、比較的広いフェアウェイが迎えてくれる一方、各ホールには戦略性あふれる仕掛けがしっかりと散りばめられています。
OUTコースは距離感もたっぷりで、ダイナミックなショットを楽しめる設計。一方、INコースではバンカーやアンジュレーションのある高麗グリーンがプレーヤーの技術を引き出し、特にピンポジションや風の影響を考慮した一打がスコアに響きます。
“景観・アクセス・挑戦”の三拍子が揃った魅力あふれるゴルフコースです。
ステップアップツアー
JLPGAステップアップツアーでは2025年、全22大会のうち3大会が九州沖縄エリアで開催されます。
臼杵カントリー倶楽部
「フンドーキンレディース」
トーナメント開催期間:2025年4月15日~4月17日
開催コース:臼杵カントリー倶楽部
アクセス:「上臼杵駅」から車で20分
コース概要:18H(6,863ヤード、パー72)
設計:謝永郁
コース紹介:大分県臼杵市吉小野に位置する臼杵カントリー倶楽部はこのコースの魅力の一つは「起伏が穏やかでブラインドホールがほとんどない」という設計の丘陵コース。
高めのティグラウンドから打ち下ろすホールが多いため、目標が明確で初めてでも安心してプレーできます。
アウトコースは丘を切り拓いて造られた開放的な造りで、飛ばし甲斐のある距離感と打ち下ろしの爽快感を味わえるのに対しインコースに入ると雰囲気は変わり、樹木が残された自然豊かなレイアウトに。慎重なクラブ選択やショットの精度が求められるホールが並び、特に代表ホールの15番ではグリーン手前の楠(くすのき)が戦略を左右すると言われています。
「開放的で思い切ったショットが楽しめるアウト」+「自然と向き合いながら考えて打つイン」という二つの顔を併せ持つゴルフコースです。
玄海ゴルフクラブ
「プレナスレディースカップ」
トーナメント開催期間:2025年6月5日~6月7日
開催コース:玄海ゴルフクラブ
アクセス:「東郷駅」から車で20分
コース概要:18H(7,011ヤード、パー72)
設計:関西プロゴルフ協会
コース紹介:九州・福岡県宗像市に位置する 玄海ゴルフクラブ は、松林と玄界灘の海風に彩られた、上質なシーサイドゴルフコース。
フラットな地形を巧みに活かしつつも、ティショットからグリーンまで“正確性”と“戦略”を問われる設計が随所に光ります。
各ホールが松林でセパレートされており、フェアウェイ自体は比較的広く見えるものの、ティショットを少しでも曲げればそのまま年輪を重ねた松林にボールを奪われてしまう“恐怖”も併せ持っています。
視界を広く取ったフェアウェイや、湯川山や玄界灘を望むスケール感ある景観も魅力ですがフェアウェイ上に104個前後とも言われるクロスバンカー・ガードバンカーが戦略的に配置されており、ティショットの飛びだけでなく、セカンド以降のクラブ選択や風を読む力もスコアを左右します。
“攻めるゴルフ”“考えるゴルフ”の両方を体験できるコースとして、幅広いレベルのプレーヤーにおすすめのゴルフコースです。
若木ゴルフ俱楽部
「サロンパスレディスオープン」
トーナメント開催期間:2025年10月24日~10月26日
開催コース:若木ゴルフ俱楽部
アクセス:「桃川駅」から車で10分
コース概要:18H(6,837ヤード、パー72)
設計:デズモンド・ミュアヘッド
コース紹介:佐賀県武雄市にある若木ゴルフ倶楽部は名匠デモンド・ミュアヘッドによる設計の戦略性と芸術性を兼ね備えた18ホールパー72、総ヤード6,837ヤードという適度なアップダウンと変化に富んだ地形が特徴の丘陵コースです。
まるで山水画のように緑と池、バンカーが巧みに配置され、訪れるだけで“ゴルフ場である以上の体験”を感じさせてくれます。
ホールごとに戦略が変わり、例えば長めのパー5ではティショットの飛距離が生きる一方、アプローチでの精度が問われるバンカー地形が待ち受けているなど攻略しがいのあるコース。
アウトでは大胆に飛ばせるホールがありつつも、ところどころに池・バンカーが効果的に配置され、安易に突っ込めない難しさがあり、インに入ると、ホールレイアウトがややタイトになり、正確なコントロールと戦略的クラブ選択がスコアの鍵になります。
若木ゴルフ倶楽部は「ただラウンドを楽しむだけ」ではなく、景観の美しさ・ホール設計の奥深さ・アクセスの良さが三位一体となったゴルフコースです。
まとめ
2025年の男女ゴルフトーナメントにおいて九州沖縄エリアでは全95大会うち14大会が開催されます。
ゴルフシミュレーターの「GOLFZON TWOVISIONNX」では日本国内で62コースが収録されており、九州・沖縄エリアでは2025年のトーナメントが開催される「若木ゴルフ倶楽部」「熊本空港カントリー倶楽部」が収録されています。
(九州沖縄エリアでは7コース収録されています)
是非ゴルフシミュレーターの「GOLFZON TWOVISIONNX」で2025年の関西エリアで開催されるトーナメントコースでプロが挑んだゴルフコースに挑戦してみてください。